ブログ内変更通信
2010年2月14日 トップイラストを頂いたので追加しました。ランダム4枚になりました。
2007年09月08日 FC2ブログコミュニティで、エコミュニティ作りました。

燈華のプロフィール 

髪の色変えました
1st
名前:燈華
種族:エミル
職業:グラディエーター
レベル:105/50
所属リング:Erfolg【『エロフラグ』って呼ばれるリング。なんか人数枠30人到達、名声もたくさん貯まってきました。リング地味に拡大中】

Freesiaで活動中の剣士。演習参加してます。

mixiとECOのSNSもやってます。



       
足跡は↓に残してくださいな
足跡帳
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

最近の更新 

コメント 

お天気お兄さん 


-天気予報コム- -FC2-

過去ログ 

RSSリンクの表示 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

C-PREVIEW 

検索フォーム 

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:--|スポンサー広告

 

ドリームライター燈華です。


今日見た夢を覚えている範囲で書いていこうかと思っております。

今回の夢は久々に、夢の中で夢と認識できた夢&過去に見た夢の続編でしたよ。

それでは、書いていきたいと思いますっ!



最初は池に釣りをしに行くところから。

実家の方には数箇所よく釣りをしていた池がある。

そのうちの1つがちょっと山奥にある池で、余り人も来ていないところだ。

恐らく地元の人間しか知る由がないだろう。


さて、どうして過去に見た夢と一緒だと認識出来たのか。

それはその池の近くに謎の墓場があったからだ。

昔同じような夢を見たことがあった。

そして同じような場所に墓場が存在していたのだ。

今回はその点を夢が醒めてから気付いたのではなく、夢の中で気付いた所存である。

夢の中で昔見た夢と同じだと気付いたのであらば。

同様にこれが夢だということも認識できる。


夢だと分かっていても、何か大きく変化するわけではない。

目が醒めろ、と念じるわけでもなく。

久しぶりに地元の池で釣りが出来ると喜んでしまい、その夢を歓迎してしまっていた。

意気揚々と謎の墓場の前で釣りをする。

そして都合よく、大物がかかるのである。

なんと60センチのブラックバスだ。

過去最高が54センチというのは、夢ではなく現実での体験。

その体験を上回る迫力と大きさである。

これは弟に自慢しなければ。

そう思い一度家に帰り、そして弟と共に再び池に舞い戻る。

しかしここで変化があった。

謎の墓場に水晶が無数に生えていた。

わけが分からないのが、その水晶に飲み込まれそうになる。

透き通るような水晶に、薄く入った紫のラインが非常に魅力的な光を放っていた。

しかし考えてもみて欲しい。

墓場に水晶が突然生えてくるなど、夢の中であっても余り良い気分ではないのだ。

試しに水晶を折ってみた。

いとも簡単に折れる。

しかし、折れた水晶は即座に色がくすみ、あっという間に灰色へと変色してしまった。

「水晶は折ると色が悪くなるんだよ」

知ったような口をきくな、我が弟よ。


ひとまずソレは置いておいて、ブラックバスを弟に見せたら弟は立ち去った。

正確には突然消えてしまった。

夢だし仕方が無い。

そう思い込み、再び釣りに戻ろうかと思った時だ。

老人が現れた。

その老人はこう告げてきた。

「ここが夢だと認識しておるのか」と。

肯定すると、その老人は何をするでもなく消えてしまった。

釈然としないまま、私は一度家に帰ることにした。

何となくだが、この場に留まりたくはなかったからである。

帰途に着きながら私が考えていたことは、ただ1つ。

「あぁ、あのブラックバスは60センチではなく54センチだった」


しかし突然風景が変わる。

見たことが無いわけではなく、それは別の池に通じる道であった。

夢を夢と認識している私には何となくだが、この先の危険性を感じ取っていた。

だが惹かれてしまうのだ。どうしようもなく。

足を向け、駆け抜けてみる。

突然風景が変わる。

またか、と思いながらも見渡してみると、イメージするならサバンナのような所だった。

謎の大型生物がウロウロしている。

はっきり言って恐ろしい。

途中襲われそうになりながらも、何とか奥地まで足を進めることが出来た。

すると再び、先ほどの老人が現れた。

老人が何を話していたのかは覚えていないが、明らかに着いて来いと言っているように思えた。

そこから先は大型生物もおらず、坂道をひたすら駆け上がる。


上まで上りきり、老人と何かを話した後、私は再びサバンナ地帯に戻っていた。

また大型生物たちから逃げ回りながら戻るのか、とウンザリしていたところ。

先ほどとは違う光景がそこにはあった。

自分と同じ年頃の人間たちが、大型生物を狩ろうとしている。

象のような生物が暴れまわっている。

その象の攻撃を巧みに回避し、そして攻撃を加えている。

何も不思議に思う必要はない。何故なら夢だからだ。

狩りをしているものの一人が、突然大型のカブトムシを召喚した。

いよいよファンタジーである。

カブトムシの大きさは、象と似たような大きさだ。

カブトムシ自体は自身の大きさより100倍のモノを持ち上げられたはず。

一気に象を押し倒すことに成功した。


狩りをしているように見えたわけで、食べるのかと思いきやそうではなかった。

カブトムシを召喚した人が、象を使役している。

RPGなどでよくある風景?なのかもしれない。

サモナーはこうして召喚獣を手に入れていくものだ。


いつの間にかそのグループに属していた私は、サバンナを走り続けていた。

夢だと分かっていたが、最早そんなことはどうでもよくなっていて。

走り回る象の上に飛び乗っては、落下して踏まれそうになっていた。




とまぁ、こんな感じの夢でした。

長々ダラダラと書き続けた上に、終わり方が釈然としないのは申し訳ありません。

しかし夢だから仕方ないのです。

突然終わりを告げるもので、仮に夢を夢だと認識していてもソレは変わらず。

フェードアウトして終わる夢もあれば、すぱーんと突然終わる夢もあるものですから。

今回は話の内容よりも、昔見た夢の続きである点。

夢の中で夢と認識出来た点。

そしてそのことを夢の中で語ってきた老人。

この点が重要なのではないかと思い、こうして書いたわけです。

多分長すぎて飛ばした人が多数でしょうw

でも構いません、これはログです。

いずれきっと、見返して何か思うことがあるに違いありません。




本日の記事はこの辺で。

夢語りが随分と長くなってしまったので、十分かな、とw


さて、実は土曜日に東京へ行く事になっております。

今回は土曜朝のバスで東京へ向かい、土曜夕方に着く予定です。

日曜の夜に関西行きのバスに乗る予定ですので、空いた時間はありません。

ちょっと重要な任務?も控えておりますので、遊んでくださる方はまた今度よろしくです。


でわでわ、ごきげんよう~
スポンサーサイト
2009/11/19 22:58|未分類TB:0CM:3

コメント

ドリームライター燈華
面白かったw
特に「知ったような口をきくな、我が弟よ」
が面白かったw

続編に期待(´・ω・`)
綾魂 #-|2009/11/20(金) 01:34 [ 編集 ]


夢って覚めるとがっかりすることもありますよねw
私は本当に楽しい夢を見ているときによく目が覚めるのですが、
また見たいのでもう一度寝てみると
同じ夢は見れません・・・;w;
すぐに寝たんだから見せてよね!と思いながらお布団を出ますw

紫色の水晶がトルマだと思ったのは私だけですかね!?
あやか #h1hDN/P6|2009/11/20(金) 10:31 [ 編集 ]


>>あやたまーん
文才ないもので、中々読みづらかったんじゃないかとw
面白いと言ってくれて嬉しいどす。

続編はあまり期待しないでね。
何か面白い夢見て、覚えていたらまた書きますw


>>あやか さん
怖い夢は早く醒めて欲しいけど、面白い夢は中々醒めずにいて欲しいですねw
私も楽しい夢見た後目が醒めたら、すぐに寝て続きを見ようとしたことあります。
たまに続きを見ることも出来ますが、大概夢を見ないことが多いかも。

トルマリンの発想は無かったw
大きさはちょっと違いましたけど、色的には似ていたかもっ
燈華 #-|2009/11/20(金) 14:42 [ 編集 ]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://dancingwind.blog72.fc2.com/tb.php/1265-68c68791

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

縁の下の力持ち 

このブログが存続しているのは

人の方が、訪問して支えてくれているからなのです~

リンクフリー 

リンク





『風舞いし空の彼方』をリンクに追加する
よろしければバナーを使って下さいな♪


友達申請はこちらから☆

管理者ページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

イラストまとめ 

燈華が今までに描いた絵です。上のものほど多分新しいですw(ぇ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

【モノクロブー】と【もい鳥】の小部屋 

管理人は【モノクロブー】と【もい鳥】をこよなく愛しております。だってカワイイんだもの。

モノクロブー公式サイトに飛べます
© 2006 SAN-X CO .,LTD.ALL RIGHTS RESERVED.


  もい鳥公式サイトに飛べます
copyright (c) 2007MindWorks Entertainment Inc.All rights reserved.


※何か不都合や問題がある場合は、恐れ入りますが連絡の方をお願い致します。

あふぃ 



アフィリエイト・SEO対策

Copyright(C) 2006 風舞いし空の彼方 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。